ねこ科の動物たちがいっぱい登場するエリックカールのミニ版絵本

お気に入りのページを飾りたくなる絵本

世界中の子どもたちに愛され続けているエリックカールの絵本。その中のひとつ、ねこ科の動物がたくさん登場する「ぼくのねこみなかった?」がミニ版になりました。小さな子どもたちの手でも扱いやすく、持ち運びにも便利な大きさは子どもたちのお出掛け先でも大活躍!そして、ねこ好きの大人たちにも大満足の1冊です‼

【偕成社】ミニ版 ぼくのねこみなかった?

エリックカールの絵本「ミニ版 ぼくのねこ みなかった?」は、大事なねこがいなくなった男の子が、世界中を探し回るお話。絵本の中には、様々な国の人々やライオンにおおやまねこ、チーターといったねこ科の動物たちがたくさん出てきます。そのページいっぱいに色鮮やかに描かれた動物たち、国の特色を見事に表した人々の絵、そしてシンプルな言葉がお互いを引き立てあい、子どもたちを絵本の世界に誘います。『次は何が出てくるかな?』と想像を広げたり、『どこの国かな?』と出てきた動物や人々の服装や様子をもとに調べてみたりなど、いろいろな楽しみ方も見つかる絵本なので、子どもと一緒に過ごす絵本タイムをさらに楽しいものへとしてくれます。また、子どもたちと絵本としてとことん堪能した後は、お気に入りのページを広げてお部屋に飾ってみるのもおすすめです。小さいからこそさり気なくお部屋のよいアクセントに、そして、家族の思い出のひとつとしていつまでも家族の心をほっこりさせてくれますよ。

著者であるエリック・カールは、1929年アメリカのニューヨーク州に生まれ、ドイツで育ちました。独特な色彩や大胆なコラージュが印象的な作品は60冊以上にのぼり、『はらぺこあおむし』『パパ、お月さまとって!』など、そのデザインや絵本をどこかで目にしたことがあるという人は日本でも少なくありません。絵本だけど視覚・触覚・聴覚も使って楽しむこともできるエリック・カールの作品は、何度も繰り返し読みたくなる絵本ばかり。国境を越え、世界中の子どもたちに愛され続けています。また、翻訳を担当したおおつきみずえは、1945年山梨県に生まれました。日本女子大学英文学科を卒業し、地域の子どもたちへの読み聞かせやストーリーテリングの活動をするグループのメンバーとして活躍。訳書には『エレベーターのおきゃくさま』『こぐまくんこぐまくんなにみているの?』などがあります。

いつでも・どこでも・誰とでも、一緒に楽しむことができる「ミニ版 ぼくのねこみなかった?」は、楽しさや素晴らしさはそのまま!大きさだけが、小さなサイズになりました。さあ、男の子は無事にねこを見つけることができるのでしょうか?ぜひ、子どもたちと一緒にその結末をご覧ください!

  • ミニ版 ぼくのねこみなかった?

大事なねこがいなくなった男の子が、世界中を探し回るエリックカールの絵本がミニ版になりました。シンプルな言葉と、色鮮やかに描かれたライオンやチーターなどたくさんのねこ科の動物が、子どもたちの心を惹きつけます

  • ミニ版 ぼくのねこみなかった?

    商品名:ミニ版 ぼくのねこみなかった?
    商品コード:IROYA-002624
    発売日(取扱日):2018年02月07日
    サイズ(重量):W100mm、H130mm(-g)

    価格(税込)¥734

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材質
-
生産国
日本
生産地
日本
ブランド
偕成社
対象年齢
4歳〜
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ページ数:23ページ
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