いつでもきちんとあいさつができるのは気持ちがいいね。

自然なコミュニケーションのきっかけに、偕成社刊。

子どもらしい素直な気持ちの変化と、それを柔軟に受けて対応するお母さんのわかりやすいアドバイスは、子どもたちにとってもすんなりと受け入れられるはず。効果的な色使いでシンプルな絵が親しみやすいこの一冊は、各種贈りものにも人気です。

【偕成社】ありがとう…どういたしまして

いつもきちんと「ありがとう」が言えるジミー君。でもある日突然、「ありがとう」と言うのがつまらなくなっちゃった。なぜなら、みんなのように「どういたしまして」が言いたくなったから!偕成社の『ありがとう…どういたしまして』は、そんな子どもらしい素直な気持ちの変化と、それを柔軟に受けて対応するお母さんのわかりやすいアドバイスが、読んでいるお子様の心の中にもスッと入り込んでくるような素敵な絵本です。本としての生命がとても長いこと。そんな特長を持つ子どもの本の中から、大人になっても折に触れて読み返したくなる、読むことで力を与えてくれるような一冊を見つけてもらえたら、という願いを込めて優れた本を世に送り出し続けている偕成社。形だけではない、心がこもったあいさつの根本を思い出させてくれるこの本は、ぜひ家族みんなで一緒に読んで、コミュニケーションのきっかけにしたい一冊です。

「偕(とも)に成る」という社名に、子どもを始めとする読者の成長とともに成熟していきたいという思いが込められている「偕成社」。『先生のつうしんぼ』や「ノンタン」シリーズを始めとする数々のベストセラーに加え、翻訳絵本の金字塔『はらぺこあおむし』や「障がい者を理解する子どもの本」など、幅広く人としての成長に寄り添う名作を生み出してきた、子どもの本を専門とする出版社です。彫刻家として活躍したのち、子どもの本の挿絵を手掛けたことをきっかけに、絵本の創作をスタートした作者のルイス・スロボドキン氏。絵本に加えて、作家として多数の童話も残したスロボドキン氏は、コルデコット賞受賞を誇ります。フルブライト奨学生としてアメリカの大学院で学んだ訳者の渡辺茂男氏は、ニューヨーク公共図書館勤務や慶應義塾大学教授を経て、創作や翻訳、評論の世界で幅広く活躍。リズムよくわかりやすい言葉で大切なあいさつを教えてくれるこの絵本は、各種贈りものにも喜ばれます。

効果的な色使いでシンプルな絵が親しみやすい偕成社の『ありがとう…どういたしまして』。子どもらしい素直な気持ちの変化と、それを柔軟に受けて対応するお母さんのわかりやすいアドバイスが素敵で、贈りものとしても人気の絵本です。

  • ありがとう…どういたしまして

いつもきちんと「ありがとう」が言えるジミー君はある日、みんなのように「どういたしまして」が言ってみたくなりました。偕成社の『ありがとう…どういたしまして』は、自然な形で心を込めたあいさつができるようになる素敵な絵本です。

  • ありがとう…どういたしまして

    商品名:ありがとう…どういたしまして
    商品コード:IROYA-002316
    発売日(取扱日):2017年06月14日
    サイズ(重量):W230mm、H250mm(-g)

    価格(税込)¥1,512

    数量

材質
-
生産国
日本
生産地
日本
ブランド
偕成社
対象年齢
2歳〜
人気ランキング
現在集計中です。
ご確認ください
ページ数:23ページ
お支払い方法
  • 送料

    全国一律702円(税込)
    一部大型商品と離島を除く¥10,000以上送料無料

  • 代引手数料

    324円(税込)
    ¥10,000以上代引き手数料無料

  • お支払い

    ・クレジットカード決済
    ・代金引換

  • ギフトラッピング

    ラッピング

    無料ラッピングあり
    種類を確認する

いろやのクリスマス いろやのクリスマス

こどもを育む!おすすめ商品

人気のこども・ものづくり研究所

お客様の感想・ご意見

現在、集計中です。(あなたのご意見やご感想を教えてください

取り扱いブランド・出版社

まだまだたくさん

こどもを育む、ブランド・出版社一覧

着物ウーマン

 最新話

160「こんな感じかな」

Instagram更新中!

お知らせ

お知らせ一覧

こどものおでかけスポット

特 集